ミナミヌマエビ水槽?の立ち上げ:1日目セットのみ

先日メダカ水槽をリセットして、

 

幹之メダカ(強光)10匹をかねだい町田店で買ってきたのですが、

 

メダカだけだと寂しいとふと思いまして、

 

ミナミヌマエビ10匹も買ってきました。

 

 

そして、ドボーンと一緒に入れた訳ですが、

 

ミナミヌマエビがどこに行ったかわかりません。。。

 

 

よーく、よーく見ると、発見できるのですが、

 

察するに、メダカが泳ぎ回ってるので、あまり表に出られない状況なんだと思います。

 

 

うーんと、、、

 

寂しい状況に変わりないです。。。

 

 

ミナミヌマエビって小さくて、動きが愛嬌あるんですよねー。

 

そこで、ふと!思いました。

 

ミナミヌマエビがメインの水槽を作ろうと!

 

というわけで、手持ちの水槽と道具で、下記セットしました。

  • 水槽:グラステリアキューブ200H水槽(20×20×35cm)
  • 底砂:大磯砂に白砂を混ぜたものと、ソイル(焼成土)を、各2kg。メーカー名不明。
  • 濾過装置:トット底面フィルターS×水作の水心SSPP-3S
  • 生体:未定
  • 水質調整剤・バクテリア:なし

 

セットの過程はこんな感じです。

①底面フィルターと流木をセット。

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流木は高さが30cmくらいあるので、底砂に埋め込むことにします。

 

②底面の下側は砂利です。上側がソイルです。間にウールを敷く方もいますが、私は直接かぶせちゃいます。

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砂利とソイルが約5cmずつになります。

 

③水を入れます。

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セット直後の水槽の写真です。

 

④半日後の水槽の様子。

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濁りも取れて、準備万端です。

 

ここまで来て、生体をどれにしようか迷い始めました笑。

 

という訳で、今回はセットのみ、生体を導入したらまた記事アップします。

メダカ水槽のリセット

この暑さで、メダカが死んでしまう&元気がないことが続いたので、

 

思い切ってリセット、水槽の変更をすることにしました。

 

リセット前の水槽は下記でした。

  • 水槽:Do! Aquaの20cmキューブ
  • 底砂:ソイル(焼成土)を1.5kg程度(メーカー名忘れました)
  • 濾過装置:ニッソーバイオフィルターミニ×水作の水心
  • 生体:幹之メダカ10匹→3匹に
  • 水質調整剤・バクテリア:時々

 

死んでしまう&元気がなくなってしまった原因は下記のように考えました。

  1. 水量不足:水温の変化が激しい(特に夏の水温上昇)、水量に比して生体の数が多かったか。
  2. 濾過力不足:ソイル×底面フィルター×バクテリアが機能しなかった。フンか餌の残りが底砂の表面に膜を作るような感じになっていた。

 

長年使った感想を言うと、20cmキューブは難しいです。

 

ベタを1匹だけみたいな使い方が適当かもしれません。それも温度の安定した部屋で飼育することを前提に、と言う感じです。

 

 

ソイル(焼成土)も選択ミスだったと思っています。

 

底面濾過は普通は砂利を使うことになっているので。。。

 

 

と、

 

反省をしてきましたが、

 

リセット後の水槽は下記です。

  • 水槽:20cmハイ水槽(20cm×20cm×35cm)
  • 底砂:細目の大磯砂3kg+黒く輝く極細砂800g
  • 濾過装置:ニッソーバイオフィルターミニ×水作の水心
  • 生体:幹之メダカ3匹(→10匹増やす予定)
  • 水質調整剤・バクテリア:「新しく水槽をセットするときに入れるバクテリア金魚とメダカ用」150mL→セット時に全部入れました。

 

反省点を踏まえ、水槽と底砂を変えたくらいです。

 

大磯砂だけだとなんとなく寂しいのと、

 

幹之メダカの体色が美しく見えるかなと思いまして、

 

黒い砂を表面にうっすらとひきました。

 

まだ、濁りが取れていないですが、現時点では下記画像です。

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時計ベルトを新調しました。バンビのBCM0041W1。

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時計のベルトを新調しました。

 

今回買ったのはバンビのBCM004W1Sという型番の時計ベルトです。

 

ヨドバシカメラ町田店にて、3450円(交換代含む)でした(2020年9月6日)。

 

使っている腕時計は、ハミルトンのカーキフィールドオートマティックです。

 

今までは、ハミルトン純正の茶色(ブラウン)の時計ベルト(2代目)を使っていたのですが、

 

そろそろヘタって来たので、交換することにしました。

 

 

この写真の時計ベルトを選んだ理由は、入手性と

 

黒色の革に、白色のステッチがお洒落だなーと思ったからです。

 

今までブラウンだったので(盤面シルバーの場合はブラウンの組み合わせ)、

 

気分を変えて、黒色にしました!

 

 

ヨドバシ町田の店員さんは親切で、ちゃんとハミルトンの尾錠を使ってくれました(写真上部)。

 

買ってきたら早速コロニルのスプレーをかけて、ちょっと柔らかくしてから装着しました。

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苔テラリウムを始める。

苔テラリウムを始めてみようと思い立ちました。

 

昔は「水草水槽だ!」なんてやっていたのですが、

 

夏場の温度管理の難しさからか、

 

水草は全部溶けていました(ホントに溶けるんです)。

 

水槽は手持ちの、寿工芸のレグラス ネイチャー S300(↓下記画像)を使うことにしました。 

 

 

楽天市場チャーム支店で、苔やテラリウム用の草を物色しました。

 

すると、、、あるではないですか、

item.rakuten.co.jp

 

今回の水槽が、幅30cm×奥行16cmなので、

 

チャーム基準(1パック:15×8cm)で、苔だけでしっかり敷き詰めるとしたら、苔は3パックくらい必要ですね。

 

今回は、植物3種があるので、2パックで十分と判断しました。

 

届いた3種の植物が下記です。

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  • (右奥)ピレアシルバーツリー
  • (左奥)ジャワファン
  • (手前)ホマロメナSP

 

苔が下記2パック分です。

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さて、植えた&苔を敷き詰めた画像が下記です。

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違う角度から。f:id:rmasuyama:20200904173545j:plain

 

  • ソイルは、水草一番サンド(2kgで800円くらい)にしました(アフィリンク)。虫が出ませんように。

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  • 照明は、ジェックス エコリオ アーム パワー(2Wで1850円くらい)にしました(アフィリンク)。

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さてさて、どうなるか楽しみです!

ケーブルホルダー(ケーブルドロップ):BlueLounge BLD-CDML-BK:レビュー

ケーブルが机の上でごちゃごちゃしていたので、ケーブル整理グッズをネットで検索。

  • ケーブル収納グッズ
  • ケーブルクリップ
  • ケーブルホルダー

などなど、色々な呼び方があり、検索で苦戦。

こういう時はGoogleショッピングで画像で選ぶとお目当てのものが見つかったりします。

これは「ケーブルホルダー」というのか!→さらに検索、みたいな流れです。

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さてさて、今回購入したのは、ブルーラウンジの「ケーブルドロップ」です。

ヨドバシドットコムで、1480円でした(2020年8月26日時点)。

 

 

ブルーラウンジ(BlueLounge)って聞いたことがないなぁ、と思った方は、

「ケーブル収納ボックス」で検索かけてみてください。

あぁこれかー!、と納得していただけると思います。ボックスが有名ですから。

 

この製品を買った理由は、

  • 対応ケーブルが4本でちょうど良い
  • 黒色
  • 2つ入り(1個740円)

といったところでしょうか。

 

この製品の仕様を簡単にまとめると、

  • 4本の内、中央2本は狭め、左右2本は広め
  • 貼り付けるのは両面テープ

となります。

 

使ってみた感想ですが、良いですね。

ケーブルのごちゃごちゃが解消されました。

 

机の上または側面の見えるところに貼るものだと思うので、

少しでもデザインの良いものを使いたいですよね。

 

そういったニーズに応えてくれる製品だと思います。

 

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【クラファン 】ダブルアール(WR)のパートナーウォレット(ミニ財布):(将来)レビュー

クラウドファンディングのMakuakeで、ミニ財布のダブルアール:パートナーウォレットを応援購入しました。

 

11月に届くので、写真はしばしお待ちください。

 

これを知った理由は、ミニマルな財布が欲しいとつぶやいたところ、

 

ダブルアールさんから、良いねがついて、覗きに行ったからです。私もRなので笑。

 

 

ミニマルな財布欲しいですよねー。

 

なんかもっと小さくならないかといつも思うのが、財布です。

 

今は二つ折り財布を使っているのですが、ザ定番という感じ。

 

 

工夫すればもう少しと思っているところで、

 

ダブルアールさんからオススメされました。

 

 

この製品の一番の特徴は、

 

カードが3枚までなところだと思います。

 

3枚・・・少ない・・・

 

見た瞬間、うーん、絞ればなーと思ったんです。

 

こういう所がミニマルを目指す上で大事なポイントだと思うんです。

 

クレジットカードって何枚も持っていますが、「買い物をする」ために必要なんですよね。

 

買い物しなければ不要な訳で。

 

いやいや、店頭でピンと来た時どうするのー?

 

買うか否かをよく考えるために、お金の神様から時間が与えられたと思うことにします笑。

 

 

さてさて、このお財布、今なら(2020年8月26日時点)

 

限定150名で、【超早割】と銘打って

 

6800円(税込&送料込)で応援購入できます。

 

Makuakeのリンク貼っておきますねー。

www.makuake.com

7口USB3.0ハブ(セルフパワー, 急速充電ポート付き):サンワサプライUSB-3H703BK:レビュー

サンワサプライのセルフパワー式USBハブ:USB-3H703BKを購入しました。

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ヨドバシカメラで、3560円でした(2019年11月4日時点)。

 

このブログ開設前の去年買ったものなのですが、レビューします。

 

さて、このUSB3.0ハブですが、仕様を確認しておくと

  • USB Type-A
  • 7口
  • セルフパワー
  • 先端の一口のみ2.1アンペア、他900ミリアンペア、合計4アンペア

というところでしょうか。

 

ケーブルの長さは、

ACアダプタと繋ぐケーブルは1.5メートル、

パソコンと繋ぐケーブルが30センチメートルです。

 

ここ結構、注意点です。

 

30センチメートルってパソコンの傍らに置くという感覚だと思います。

 

 

また、本当に7口も必要か、今持っている周辺機器を確認された方が良いと思います。

 

 

さて、この製品を買った理由のメモです。

  • セルフパワーの方が何かと便利(ワイヤレススピーカーに給電したかった)。
  • 大は小を兼ねる(7口)。

 

買った後に使用してみて、思った点のメモです。

  • 7口も要らない(場所を取る)。
  • USB TypeーCの方が製品の選択肢も多い気がした(変換コネクタを使えば良い)。
  • PC接続用ケーブルの30センチは、私の環境では短い。
  • 固定出来ない(軽い)。

 

辛口レビューとなりましたが、よく考えてから買いなさいという教訓ですね。

 

セルフパワー式(ACアダプターから給電)は便利ですよ。

ワイヤレススピーカー(SRS-HG10)の給電に役立ってくれています。

 

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