マニフレックスのオクラホマ(マットレス):レビュー

マニフレックス(magniflex)のオクラホマというマットレス(ベッドマット)のシングルサイズを購入しました。

https://www.magniflex.jp/products/0092.html

 

東急ハンズ町田店で、ポイント50円と5%オフのクーポンを使って、

配送料(¥1018)も入れて、¥61578でした(2020年7月25日)。

 

定価では、税込63800円となかなかの金額です。

 

5%オフのクーポンは2020年7月中、東急ハンズのアプリをインストールして、お気に入り店舗を追加すると貰えました。

普段は、こういうクーポンだとか、ポイントって使わないんですけど、値段が値段なので、大きいなと^^;

 

さて、買った理由は、何と言っても「腰に違和感を感じていた」から。

 

使っていたマットレスがヘタって来ているかかは分からないんですが、寝ると腰が痛いんです。

 

ベッドに寝て、腰が痛いって、本末転倒な気が^^;

 

これじゃいかん、、、

 

東急ハンズ町田店にマットレス売り場があるのは知っていたので、早速行ってきました。

 

売り場の方に、正直に腰が痛いんですと伝えて、色々と寝させてもらいました。

 

その中で、一番しっくり来たのが、このマニフレックスのオクラホマ。

色々寝てみるのが良いですね。

 

同じマニフレックスのモデル246なども寝ましたが、腰が一番楽(違和感がない)か、横寝をしたときに楽かという視点で、このオクラホマになりました。

 

さて、1週間待って(配送)、設置、寝てみた結果は・・・

 

 

 

楽です^^;

 

これは良いですね。

朝起きたときに、腰に違和感がないって久しぶりな気がします。

それだけでも買った価値があるなーと思いました。

 

マットレス選びですが、値段も高額なので、売り場の方にアドバイスもらいながら、色々と寝てみることをおすすめします!

 

【買った理由のメモ】

  • 色々寝てみて感触が一番合ってた。

マネーフォワードMEプレミアム年間契約

マネーフォワードの個人向けサービスであるマネーフォワードMEプレミアムを年間契約しました。

2020年7月28日時点で、年間5500円(月額払いにすると500円/月です)。

 

うーん、家計簿に年間5500円はちょっと高いかなーというのが正直な感想です。

年間3600円くらいだったら即決したんですが、

プレミアム契約を決断するまでに半年かかりました^^;

お金を管理するために、毎月マイナス500円から始まるんですよ^^;

 

先ほど、家計簿と申し上げたのですが、マネーフォワードMEは資産管理アプリです。

証券(会社)を連携したりすることもできます。

ですが、私は資産という資産を保有しておりませんので、マネーフォワードMEは家計簿という位置付けです。

 

さて、プレミアム契約した理由なんですが、

 

無料版だと、銀行口座との情報連携が数日に1回だったりして、リアルタイム感がないんです。

今はスマホ(Google Pay)に、三菱UFJのデビットカードを入れて使っているので、

銀行口座の入出金が多いんです。

家計簿って、今日いくら使って、現時点でいくらあるのかっていうのが大事じゃないですか。

 

ということで、プレミアム契約してみました。

 

結果、使い心地は良いですね。

無料版の「更新が数日に一回」の時と比べたら、満足度が違います。

アプリを眺めて、更新がないか待っている時間が長かったので。

 

5500円の価値があるかどうかは1年間使ってみないととも思うのですが、

私のように情報に即時性を求めるタイプの方には、良いサービスだと思います。

BODUM COLUMBIA(フレンチプレス式コーヒーメーカー):レビュー

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BODUMフレンチプレスコーヒーメーカー

BODUMのフレンチプレスコーヒメーカー(0.35ℓ)を買いました。

https://www.bodum.com/jp/ja/1303-16-bodum-columbia

ヨドバシカメラ新宿東口店で、7690円でした(2020年7月19日)

 

フレンチプレス(コーヒープレス)って何じゃそりゃ?という方は、この動画を見てください。

www.youtube.com

 

BODUMは、種類も豊富にあって、好みのデザインから選べます。

今回ステンレス製であるCOLUMMBIAにした理由は、以前ガラス製のものが割れたことがあるから^^;

私、コーヒーが好きで、旅行などに持ち歩くことがあるので^^;

 

フレンチプレスを最初に手軽に始めたいという方は3000円くらいのガラス製のものを買うのをおすすめします。

 

さて、ここで注意点なのですが、用意するコーヒー豆は、

 

粗挽き

 

です。

金属製のフィルターを通すという原理なので、細・中挽きだとフィルターの目が詰まってしまいます。

 

<これを買った理由のメモ>

  • フレンチプレスで淹れるコーヒーは美味い
  • 割れる心配のないステンレス製

BIRKENSTOCK:Arizona Natural Leather(アリゾナ天然皮革)ダークブラウン:レビュー

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ビルケンシュトックのサンダルを買いました。

 

BIRKENSTOCKのアリゾナ天然皮革で、¥14,300でした。直営店か知りませんが、東急町田ツインズに入っているショップで購入。

 

前持っていたのは、白だったので、今回はダークブラウンに。

 

店員さんから、革が擦れるので、角が取れるまでは靴下を履いた方が良いですよーとのアドバイスがありました。

CR-38(サンワサプライ製パソコンスタンド):レビュー

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CR-38

サンワサプライ製のパソコンスタンドCR-38を買いました。

ヨドバシドットコムにて、¥10,970でした。

 

これを買った理由は、KX800でも述べた通り、在宅勤務から来る身体の負担軽減。

 

ノートパソコンスタンドがないと、もの凄く画面が下にあって、猫背になるんですよね。

 

ということで、BoYataなどのノートパソコンスタンドと比較したんですが、どうも情報が少ない。。。

 

アルミ製というのは判るんですけど、大事なのって作りの良さじゃないですか。

 

ということで、業務用な気がして、このCR-38に決めました。業務用な気がするというだけで、業務用とはうたっていないのであしからず。。。そこはサンワサプライというメーカーを信頼したという感じです。

 

【レビュー】

作りは良いですね。その一言に尽きます。

Macbook Proを載せていますが、グラグラするだとか、そういうことは一切ないです。

ただし、結構スペースを取るので、そこは寸法表とよく相談して購入を決めてください。

今ならAmazonで、¥8,040ですね。

KX800(ロジクールMX Keys:ワイヤレスキーボード):レビュー

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KX800

ロジクールのワイヤレスキーボードKX800を買いました。

ヨドバシドットコムにて、¥15,950でした(2020年3月27日)。

 

在宅勤務が始まって、肩〜肩甲骨あたりに違和感を覚えるようになってきました。

これはいかんということで、CR-38というパソコンスタンドと一緒に購入しました。

 

仕事環境はMacなので、Apple純正キーボードと悩みましたが、Windows、さらにはChromeOSでも使えるとのことなので、将来性を考えてこのKX800:MX Keysにしました。

 

早速箱を開けて、セットアップしようとしたところ、取扱説明書がありません。箱の裏に、簡単な接続方法が印字されているのみでした。ま、要りませんね。

 

Windowsとの接続には、このキーボードで6桁くらいの数字を打ち込む必要がありました。

Bluetooth機器の接続をしたことがあれば、簡単だと思います。

 

Macとの接続にも数字を打ち込むよう言われましたが、「接続」を押したら行けた気がします。キーの確認画面(Shiftキーの横のキーは何ですか?ってやつですね)が出て、それが済めば使えます。

 

さてさて、このキーボードですが、なんと3台のパソコンと接続し、ワンタッチで切替えられます。WindowsとかMacとか(おそらくChromeも)は関係ありません。これが1番の利点ではないでしょうか。

 

<レビュー>

【デザイン】

製品そのものはかっこいいが、日本語配列を選択したため、キー説明のごちゃごちゃ感はあり。パッと見てかっこいいとは思えない。

Windows用とMac用のキーの説明がある(例えば「cmd|alt」)ため、それもかっこいいかと言われるとそうでもない。US配列ならよかったかもだが、US配列を使ったことがないので、断念無念。

本体が一枚のメタル板ということで、割と重いし、かっこいい感はあり。

 

【キーピッチ(キーの間隔)】

感覚的にだが狭い。その分製品のサイズはコンパクトにまとまっている。


【キーストローク(キーの押下)】

あまり押し込む感じはしない。ノートパソコンに近い感じ。

 

【キー配列】

カーソルキーが独立型なのは、良い点。

 

【機能性】

上述参照。複数のパソコン間をワンタッチで往来できるのが1番の感動ポイント。

 

【耐久性】

本体は1枚のアルミ板とのことで、耐久性は良さそう。2年間の製品保証付き。


【総評】

キー説明のデザインで文句は言ったが、日本語配列に慣れているのだから仕方ない感はあり。キーピッチが若干狭めなのだけ気になっているが、慣れの問題か。

 

今ならAmazonで、¥14,500ですね。

SRS-HG10(h.ear go 2)トワイライトレッド:レビュー

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SRS-HG10

ソニーのワイヤレススピーカーSRS-HG10(h.ear go 2)を2019年12月に買いました。

ヨドバシドットコムの会員優待にて、20,800円でした。

 

ソニーのワイヤレススピーカーは、重低音重視のSRS-XB20を使っていて、使い勝手がよかったので、思い切って多機能・上級グレードのこれを買ったという次第です。

 

何と言っても、Spotify Connect対応という点が良いですね。

 

普通ワイヤレススピーカーというとBluetoothで、スマホなどからデータを飛ばすと思いますが、

このSRS-HG10の場合は、単独で無線ルーターと通信してくれます(セットアップ時はBluetooth接続が必要です。Music Centerというアプリを使って、Wi-Fiのパスワードを入力します)。

 

そして、スマホで Spotifyを開けば、魔法のようにスピーカー(h.ear go 2)として出てきます。

 

これって意外と便利で、例えば音楽再生中に着信があっても、スピーカーからは着信音が鳴らず、音楽はそのまま再生されます(これをどう考えるかは人によりけりですね)。

 

本体ソフトウェアのアップデートも自動で行なってくれます。更新に手間が取られなくて、便利ですよね。

 

買って満足の製品です。

 

買った理由の備忘録。

  • 小型のワイヤレススピーカーはそもそも便利。
  • Spotify Connect対応。
  • USB DAC搭載。