ミナミスマエビ水槽:8日目照明の交換

ブリクサショートリーフが溶ける問題、

 

早速、照明を変更しました。

 

購入したのは、GEXのCLEAR POWER X 2030です(一個4241円:2020年9月26日)。

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これを2個購入して、並べました。

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合計で600ルーメンにしようという計画です。

 

そう単純じゃないんでしょうが汗。

 

20cm水槽って、照明の選択肢が少ないですよね。。。

 

もっと高ルーメンの照明が欲しいのですが、

 

小さくても30cm水槽用からとなっています。

 

そこで、このPOWER X 2030の購入となりました。

 

 

焦ったのは、防水・防滴じゃないというこの製品の仕様です。

 

蓋を使ってください、と注意書きしてあります。

 

調べたら、コトブキのFLAT LED SS2032も、防水・防滴ではなかったです。。。

 

 

この20cmハイ水槽、購入したのが十年くらい前なので、蓋は処分してしまいました。

 

慌てて、かねだい本町田店に蓋を買いに行きましたが、

 

20cmキューブに合う蓋はさすがに売っていなかったです。

 

ですので、30cm水槽用のプラスチック製の蓋を買ってきました(税抜150円)。

 

 

蓋を設置して思ったのですが、

 

幅30cmの蓋を載せるのであれば、

 

30cm水槽用の照明を買っても良かったのでは?

 

うーむ。。。

 

なんとも腑に落ちない結果となりました。

 

 

 

さて、ブリクサショートリーフですが、順調に?溶けています。

 

水槽を観察していて気づいたのは、

 

ミナミヌマエビが先端をツマツマしていますね。。。

 

↓よーく見ると、先端が悲しいことになっています。

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ミナミヌマエビ水槽:7日目水草の植栽

ブリクサショートリーフ(398円)と

 

ピグミーチェーンサジタリア(298円)を

 

かねだい本町田店で買ってきました。

 

三日間くらい、バケツで換水しながら置いておきました。

 

早速植栽した様子がこちらです。

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空間がなくて、寄せ植えみたいになっています。幹之メダカが2匹だとあまりにも喧嘩するので、1匹増やして3匹になっています。バックスクリーンも外しました。

 

さて、

 

ブリクサショートリーフ、

 

写真では綺麗に写っているのですが、、、

 

早速、先端が溶けています。。。

 

それではいかんということで、

 

高光量を確保するために、追加の照明をAmazonに発注しました。

 

照明ではなくて、水温や水質の変化によるものだとも思うんですが、

 

どうなんですかね。。。

 

肥料は、カミハタのその名もOKOSHIを投入しました。

 

そうしたら、底面フィルターから泡がシュワシュワ出てきたのですが、 

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大丈夫なんですかね。。。

ミナミヌマエビ水槽:4日目生体導入&水草の植栽

ミナミヌマエビをメインにしようと思い立った

 

この水槽(1日目)、

 

かねだい町田店に行って、

 

ミナミヌマエビ10匹を買ってきました(299円)!

 

そして、水草もやっぱり良いなーと思い始め、

 

ADAのBIOエキノドルス・テネルスも仕入れてきました(998円)。

 

植栽した写真がこれです。

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(後ろ姿が写っているのは幹之メダカです。2匹だけ仮住まいしてもらうことにしました)

 

ランナー(地下茎)を切って、

 

バラバラにしてから植栽しました。

 

 

水草を植えるんだから、ライトもそれなりのものが必要だろうということで、

 

KOTOBUKIのFLAT LED SS2032を買ってきました(2380円)。

 

Amazonならちょっと安いですね(アフィリンク)。

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そうそう、バックスクリーン(338円)も買ってきて、3面に貼り付けました。

 

 

さてはて、、、

 

数々の水草を溶かしてきた経験がありますが、

 

今回はどうなるでしょうか?

 

ミナミヌマエビ水槽?の立ち上げ:1日目セットのみ

先日メダカ水槽をリセットして、

 

幹之メダカ(強光)10匹をかねだい町田店で買ってきたのですが、

 

メダカだけだと寂しいとふと思いまして、

 

ミナミヌマエビ10匹も買ってきました。

 

 

そして、ドボーンと一緒に入れた訳ですが、

 

ミナミヌマエビがどこに行ったかわかりません。。。

 

 

よーく、よーく見ると、発見できるのですが、

 

察するに、メダカが泳ぎ回ってるので、あまり表に出られない状況なんだと思います。

 

 

うーんと、、、

 

寂しい状況に変わりないです。。。

 

 

ミナミヌマエビって小さくて、動きが愛嬌あるんですよねー。

 

そこで、ふと!思いました。

 

ミナミヌマエビがメインの水槽を作ろうと!

 

というわけで、手持ちの水槽と道具で、下記セットしました。

  • 水槽:グラステリアキューブ200H水槽(20×20×35cm)
  • 底砂:大磯砂に白砂を混ぜたものと、ソイル(焼成土)を、各2kg。メーカー名不明。
  • 濾過装置:トット底面フィルターS×水作の水心SSPP-3S
  • 生体:未定
  • 水質調整剤・バクテリア:なし

 

セットの過程はこんな感じです。

①底面フィルターと流木をセット。

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流木は高さが30cmくらいあるので、底砂に埋め込むことにします。

 

②底面の下側は砂利です。上側がソイルです。間にウールを敷く方もいますが、私は直接かぶせちゃいます。

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砂利とソイルが約5cmずつになります。

 

③水を入れます。

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セット直後の水槽の写真です。

 

④半日後の水槽の様子。

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濁りも取れて、準備万端です。

 

ここまで来て、生体をどれにしようか迷い始めました笑。

 

という訳で、今回はセットのみ、生体を導入したらまた記事アップします。

メダカ水槽のリセット

この暑さで、メダカが死んでしまう&元気がないことが続いたので、

 

思い切ってリセット、水槽の変更をすることにしました。

 

リセット前の水槽は下記でした。

  • 水槽:Do! Aquaの20cmキューブ
  • 底砂:ソイル(焼成土)を1.5kg程度(メーカー名忘れました)
  • 濾過装置:ニッソーバイオフィルターミニ×水作の水心
  • 生体:幹之メダカ10匹→3匹に
  • 水質調整剤・バクテリア:時々

 

死んでしまう&元気がなくなってしまった原因は下記のように考えました。

  1. 水量不足:水温の変化が激しい(特に夏の水温上昇)、水量に比して生体の数が多かったか。
  2. 濾過力不足:ソイル×底面フィルター×バクテリアが機能しなかった。フンか餌の残りが底砂の表面に膜を作るような感じになっていた。

 

長年使った感想を言うと、20cmキューブは難しいです。

 

ベタを1匹だけみたいな使い方が適当かもしれません。それも温度の安定した部屋で飼育することを前提に、と言う感じです。

 

 

ソイル(焼成土)も選択ミスだったと思っています。

 

底面濾過は普通は砂利を使うことになっているので。。。

 

 

と、

 

反省をしてきましたが、

 

リセット後の水槽は下記です。

  • 水槽:20cmハイ水槽(20cm×20cm×35cm)
  • 底砂:細目の大磯砂3kg+黒く輝く極細砂800g
  • 濾過装置:ニッソーバイオフィルターミニ×水作の水心
  • 生体:幹之メダカ3匹(→10匹増やす予定)
  • 水質調整剤・バクテリア:「新しく水槽をセットするときに入れるバクテリア金魚とメダカ用」150mL→セット時に全部入れました。

 

反省点を踏まえ、水槽と底砂を変えたくらいです。

 

大磯砂だけだとなんとなく寂しいのと、

 

幹之メダカの体色が美しく見えるかなと思いまして、

 

黒い砂を表面にうっすらとひきました。

 

まだ、濁りが取れていないですが、現時点では下記画像です。

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時計ベルトを新調しました。バンビのBCM0041W1。

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時計のベルトを新調しました。

 

今回買ったのはバンビのBCM004W1Sという型番の時計ベルトです。

 

ヨドバシカメラ町田店にて、3450円(交換代含む)でした(2020年9月6日)。

 

使っている腕時計は、ハミルトンのカーキフィールドオートマティックです。

 

今までは、ハミルトン純正の茶色(ブラウン)の時計ベルト(2代目)を使っていたのですが、

 

そろそろヘタって来たので、交換することにしました。

 

 

この写真の時計ベルトを選んだ理由は、入手性と

 

黒色の革に、白色のステッチがお洒落だなーと思ったからです。

 

今までブラウンだったので(盤面シルバーの場合はブラウンの組み合わせ)、

 

気分を変えて、黒色にしました!

 

 

ヨドバシ町田の店員さんは親切で、ちゃんとハミルトンの尾錠を使ってくれました(写真上部)。

 

買ってきたら早速コロニルのスプレーをかけて、ちょっと柔らかくしてから装着しました。

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苔テラリウムを始める。

苔テラリウムを始めてみようと思い立ちました。

 

昔は「水草水槽だ!」なんてやっていたのですが、

 

夏場の温度管理の難しさからか、

 

水草は全部溶けていました(ホントに溶けるんです)。

 

水槽は手持ちの、寿工芸のレグラス ネイチャー S300(↓下記画像)を使うことにしました。 

 

 

楽天市場チャーム支店で、苔やテラリウム用の草を物色しました。

 

すると、、、あるではないですか、

item.rakuten.co.jp

 

今回の水槽が、幅30cm×奥行16cmなので、

 

チャーム基準(1パック:15×8cm)で、苔だけでしっかり敷き詰めるとしたら、苔は3パックくらい必要ですね。

 

今回は、植物3種があるので、2パックで十分と判断しました。

 

届いた3種の植物が下記です。

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  • (右奥)ピレアシルバーツリー
  • (左奥)ジャワファン
  • (手前)ホマロメナSP

 

苔が下記2パック分です。

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さて、植えた&苔を敷き詰めた画像が下記です。

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違う角度から。f:id:rmasuyama:20200904173545j:plain

 

  • ソイルは、水草一番サンド(2kgで800円くらい)にしました(アフィリンク)。虫が出ませんように。

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  • 照明は、ジェックス エコリオ アーム パワー(2Wで1850円くらい)にしました(アフィリンク)。

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さてさて、どうなるか楽しみです!